このページは、共通のメニューを読み飛ばすことができます。直接本文をご覧になるかたは「このページの情報へ」というリンクをクリックしてください。
サイト共通のメニューへ
このページの情報へ

院長ブログ

  • ハロウィンも明けて・・・

    街ではハロウィンもありましたが皆さんのところはどうでしたか?

    コスプレして街を歩くのが、一年のイベントの一つになってますね。

    ところでハロウィンでは「不気味」と感じるお面をかぶるのも一つの趣向ですが、「顔っぽい」ものを見て「不気味」と感じるか「カワイイ」と感じるかは、かなり主観が入るようです。

    掲載している画像(イラスト以外)は全部私がエコーでとらえた「顔らしいもの」ですが、これを見た妊婦さんはすべて「カワイイ!」と表現しました。

    喜んでいる妊婦さんに「心霊写真みたいだよね」なんて言うのは失礼なので、言いません(が冗談が通じそうな人には言います)。

     

    妊婦健診で同伴してきた子に「ほら赤ちゃんの顔、カワイイでしょ?」

    と同意を求める方もいますが、小学生位でないと顔と認識できないようです。

    エコーの映り方がたまたま面白く見えることもあります。

    あくびをしたり、指を吸ったり、は良く見ますが、

    下の画像はピースサインのように見えます。

     

  • お持ち帰り

    「持って帰りますか、こちらで処分しますか?」

    と聞かれて、困ったそうです。

    親戚が飼っているペットの犬ですが、獣医で犬歯の抜歯をしたのだそうです。もらって帰っても、どうしようもないので処分をお願いしたそうです。

    自分の肉体の一部や、家族の体の一部は、大事に持って帰りたい。その一方で、抜歯をした獣医にとっては、抜いた歯はタダのゴミ。

    ある人には大事に見えるものでも、別の人からすればただのゴミ、という事例よくあります。

     

    「こんなもの要らないから、捨てておきましょうか」と、うかつに言ってはいけないもの、仕事の上で遭遇します。

    流産で子宮の中から出てきたもの(初期のものに限る。12週以降は埋葬します)患者さんの思いはわが子でも、子宮からの廃棄物です。

    外陰部のイボ。

    帝王切開の傷の閉鎖に使ったホチキス(ステープラー)の金具(最近は埋没縫合するので金属は使わなくなりましたが)。

    などもそうです。

    私から見ると、医療廃棄物の扱いで捨てても問題なさそうなものでも、人によっては貴重な宝に見えると思います。

    お産の時に縫った糸を退院の時に抜いたら、「持って帰りたい」という人がいました。

    溶ける糸なので時間が経てば分解されてしまいますが、「どうぞ」と渡しました。

    私事ですが、私が小学校から中学に上がる時は、中学生は全員ボウズ頭だったので、「断髪式」をやった床屋で自分の髪の毛をもらって帰りました。

    以前、自分の昔の引き出しを整理していたら、スキーで爪がはがれた時の爪、外れてしまった虫歯の詰め物など、大事にしまっておいたもの多数出てきました。

    自分には宝物、他人から見るとゴミ。

     

     

  • バカのフリ

    私は犬を飼っていて、一日一回は散歩に連れて行くのですが、どうもこの犬が私をバカにしているようです。5歳の柴犬です。

    院長に注意

    散歩に出ると、私は犬のスピードに合わせて、走ったり、止まったりする。

    鎖につながれているので、散歩の時くらい走りたいだろうと、犬のペースに合わせて走ったり、止まったりするのですが、これがかなり気まぐれ。

    興味を引く「匂い」を発見すると、急に立ち止まり、しばらくその場でクンクンている、かと思えば、急にぐいっとロープを強く引っ張って走り出す。

    全速力。

    急に止まったり、急に走り出したり、かなりマイペースで、飼い主の意向を全く無視しているか「オレについてこい」と言っているようにも取れます。

    犬を散歩させているつもりが、犬に散歩させられているようです。

    ところが、先日、散歩の途中で、急にスマホに連絡が。「まもなく分娩です」とクリニックからの連絡。

    私の自宅はクリニックから近いので、お産の分娩まで自宅で待機していることも可能です。ただし犬の散歩中となると、急いで犬を自宅に戻さなければなりません。

    (どしたの?)という顔で私を見る犬。

    (すぐ帰らなきゃ)と思って、ふだんは言う事を聞かない犬を引っ張って走り出すと、意外なことに犬がちゃんと私について走ってくれるではありませんか!

    普段は私の意向など全く聞かない、「我の強い」犬ですが、非常時にはこちらの意向をくみ取るんだなと、驚きました。

     

    私事ですが、 「お前 バカかと思ってたけど、意外と頭いいんだな」と中学生の頃にはよく言われました。

    授業中に、窓の外を見るクセがあり、内容がわかっている授業で黒板を見ているのも退屈だったのです。

    数学の授業で「おまえちょっと問題解いてみろ」とよそ見ばかりしている私を指名した後、私はすらすらと正解を書いたので、私が授業についていってないと思っていた数学教師は面食らったようです。ぼーっとしている、と思われていたことが多い。

    一学年しかない小さな小学校から、大規模な中学校に入学して、いじめてきたりする嫌な奴も時々いたので、とりあえず敵をつくらないようにと、初対面の相手にはヘラヘラ笑って、あまりしゃべらないようにしていたのですが、こういう態度も、バカと思われた原因かもしれません。

     

    大人になって、医者になって、診察室で初対面でいろいろな人に会うのですが、(この人ちょっと・・・)と感じる相手と会話をすることもあるのですが、(頭が悪いフリをして相手を油断させる作戦をとっているのかもしれない)と思うようにしています。

  • しょうゆとプリンで → ウニの味がする

    「プリンにしょうゆをかけるとウニの味になる」という話聞いたことありますか。

    他にも食べ合わせについてはいろいろあって、

    「きゅうりに蜂蜜をかけるとメロンの味になる」、とか

    「かっぱえびせんにマヨネーズを塗るとエビフライの味がする」

    「牛乳+たくあん→コーンポタージュ」

    とかいう話、聞いたことありませんか?

    ある日「プリン専用醤油」というモノが売り出されたのを知って、早速注文してみました。

    これでウニが食べ放題だ1

    これでウニが食べ放題だ1

    一回使っただけで、食欲なくして、余ったらどうしよう、と思っていましたが、

    届いたのはミニボトルで、お試しで使える大きさで安心しました。

    最初に普通の醤油と比べてみましたが、魚介類のアミノ酸が多く、魚醬のような感じもします。

    さて、プリンといえば、「ぷっちんプリン」。コンビニで買って、

    こいつに、ちょろっと、たらして、おそるおそる、口に含んでみました。

    プリンのトロリとした食感に、しょうゆの潮の香が漂いました。

    うん、おいしい!

    と思いましたが、

    本当のウニの味って、どんな味だっけ?

    自分はウニ食べる回数も多くないので、味が近いのかどうか、評価に苦しむ・・・

    でも卵かけごはんには良いようです。

     

     

  • 出産の日をずらしたい

    最近「出産予定日が自分(母親)の誕生日と同じ」という人がいました。

    10月のお祭りの時には、「お祭りが終わってから出産にしてほしい」というリクエストも聞かれました。

    子供ができるのを楽しみにしている笑顔が印象的でしたが、さて、狙って出産できるんだろうか? と産科医の私は考えました。

    はっきり言えることは「出産の日は自分の意志でコントロールできない」ことです。

    出産予定日前に陣痛が来て産まれる人もいれば、予定日を過ぎる人も。

    正規分布ではないようです

    自然にお産をする人の割合を週数ごとにプロットすると、図のようになります。40週0日をピークとして非対称の山形の曲線です。

    お産をコントロールできるのか。

    予定日前の陣痛誘発は陣痛促進剤(子宮を収縮させる薬)を使うことで、何もしないよりは陣痛が来る可能性が高くなります。

    しかし「熟していない果実を枝からもぎ取るのといっしょ」で、分娩の準備のできていない人に陣痛を来させるには手間がかかり、余計な介入をすることで発生するお産のリスク(子宮頚管に風船を入れて前期破水・臍帯脱出等)も上昇します。

    赤ちゃんはゴールデンウィークがどうとか、お父さんの仕事の都合とかで産まれてくるわけではない。

    「陣痛が来るタイミングを知るのは、果物が熟して地面に落ちるのを当てるようなものです」と私はよく言いますが、

    連休中も、果実が熟して地面に落ちてくるのをじっと待っています。

     

     

  • 日本を素晴らしいと言ってくれる人

    街角で見かける非日本人(Non Japanese)が増えてると感じる今日この頃です。

    患者さんとしてクリニックに来る人も多いのですが、外国出身の人と接していて面白いのは、自分たちでは気が付いていない、日本の日常の風景に感動したりビックリしているところです。

    私が経験した外国人のビックリを語ります。

    学生の頃に知り合ったインド人は、私と同じバスに乗っていて、高速道路の高架下でクルマが片側4車線で渋滞してノロノロ進んでいる時に、「こんなにたくさんのクルマが動いている!しかも整然と! 日本の交通システムはなんて素晴らしいんだ! 日本に来てビックリしたよ!」と感動しておりました。

    たしかに当時の(今もそうかも)インドの都会の渋滞は、数十分クルマが全く動かない、クラクションばかりけたたましく鳴らしている状態です。ラッシュアワーでの時間でクルマがゆっくりとしか進まないことにイライラしていた私でしたが、彼はクルマが「進んでいる」ことに驚いていました。

    アフガニスタンで会った中古車商の男は、「日本の中古車はいい状態でオークションに出ているから、いい値で売れるんだよ」と言って、日本に来て中古車を探していた時の思い出を話してくれました。日本は他の国と違って車検制度があるので、中古車になっても程度のいい状態で保たれていることが多いのだそうです。「新しいクルマがうちの店に入ったんだけど・・・」と言って見せられたのはピカピカに磨かれたカローラのワゴンの中古車でした。彼らにとっては「新しいクルマ」とは「新しく仕入れた中古車」だったのです。売られているクルマの中には「〇〇商店」「××株式会社」とか堂々の日本の会社のロゴが残っているものがありますが、地元の人は全く気にせず乗っています。

    大学院の時にあったネパール人には、「アメリカやイギリスの留学は学費がかかるけど、日本のスカラーシップがもらえれば他の国より安く留学できるから」と言って日本に来ていた人もいました。大学院の研究室には、夜食用にカップめんが置いてあるのですが、そのネパール人の友人が日本を訪問したときには、友人にそのカップめんをふるまっていました。おいしそうに食べていました。カップめんて他に食べるものがないから仕方なく食べるもの、と私は思っていたのですが、ネパール人にはおもてなしの食事となっていたのはビックリでした。

    これから日本、どんどん貧しくなっちゃうと言われていますが、おもてなしの気持ちで外国の人を受け入れることができれば、なんとかなりそうな気がします。

     

  • 10月12日

    10月12日はスポーツの日

    何かスポーツ、やってますか?

     

    さて、

    国体や大きなスポーツの大会が開かれる時には、近隣の病院の救急医に通達が出ることがあります。

    「大会に出る選手が救急で受診するかもしれないから、薬剤を出す時には気をつけて」

    風邪や喘息、花粉症など、一般でもよくある症状にたいして、使用される成分がドーピング対象になっている薬剤は意外と多いのです。

    たとえば、サルブタモールやエフェドリンという気管支を広げる薬は、市販の風邪薬の中に含まれていることが多い。

    副作用が少ないと言われる漢方でも、ドーピング対象になることがあり、風邪で使う「葛根湯」もその一つです。

    夜間の救急病院で、医者が大会に出場する選手と知らずに風邪薬を出してしまうと、後でドーピングで引っかかってしまう可能性があります。

    蕁麻疹の治療に使われるステロイド剤、むくみを取るための利尿剤、造血剤、ドーピングでひっかかる薬剤は意外と多いのです。

    その一方で、最近知ったのですが、あの「ファイト一発!」のリポビタンDはドーピング対象の商品ではないようです。カフェインも単体ではただちに禁止ということではないようです。

    ロキソニン等の解熱鎮痛剤も問題ありません。

     

    私も来月のマラソン大会に向けて練習をしています。

    大会前になってくると、ちょっとでもいい記録を出してみたいと欲が出るのですが

    練習量も知れてるし、

    練習の時間に仕事が入って呼ばれたり、とかで

    練習時間が足りない。

    ドーピングにでも頼りたい気分です。

    ドーピングしたって、記録の伸びは知れてるけど・・・

     

  • 死刑の失敗と睡眠薬

    死刑を執行したが、2回失敗して、生き返った。アメリカでの最近のニュースです。

    アメリカでは死刑執行は薬物投与によるもので、女性死刑囚に薬物を静注したが、死亡に至らなかったという話でした。

    失敗したことで死刑のやり方とか、そもそも死刑の是非とか、国内国外で盛り上がっています。

    薬物はバルビタール系とのこと。

    私の推測ですが、おそらく点滴が漏れて、血管内に十分な効果の薬剤が入っていなかったのではないかと思われます。

    日本でも今年の前半にあったニュースですが、ある看護師が、点滴の中に患者の便を混ぜて、殺害したという衝撃的なニュースがありました。

    便を点滴に混ぜて患者の体内に入れるのは、(実はかなり難しいのですが、)素人でも考え付くことで、もっと簡単な方法はいくらでもあります。

    (これ以上は、ここでは言いません)。

    おそらく死刑執行人が「決められた薬剤以外はいれるな」と言われていたのでしょうか。

    さて

    バルビタール(バルビツール)系薬剤は、歴史はかなり古く1903年から発売されています。

    昭和初期に作家 芥川龍之介が自殺しようとしてのんだのも、このバルビタール系の睡眠薬です。

    たくさんのむと呼吸が停止して死ぬこともあり、1960年代からは、「ベンゾジアゼピン系」と呼ばれる薬が普及しました。

    この薬は沢山のんでも呼吸停止を起こしにくく、安全な薬とされ、90年代までは第一選択として使われる薬になりました。

    安全ではありますが、長く使っていると依存性が出てきたり、急に薬を減らすとリバウンドで不眠が再発することがあります。

    最近、さらに安全な薬剤が出てメラトニン受容体作動薬・オレキシン受容体拮抗薬と呼ばれるものが出てきました。

    オレキシン受容体を発見した日本の科学者柳沢正史氏は先日ラスカー賞を受賞し、ノーベル賞候補ともいわれています。

    最近は「睡眠衛生」という考え方が重視されるようになって、薬物に頼る前に、ちゃんと眠れる環境を整えるとか、認知行動療法的なアプローチが重視されています。

     

    不眠症で大事なことを一つ。

    最近の知見の一つで、眠れなくて困っている人に対して、ドクターが助言するアドバイスは

    「眠くなるまでベッドに入るな」

    です。

     

  • 骨は強いですか

     

    こないだNHKのテレビの歌番組で70年代から80年代のアイドルが出て懐メロ特集をやっていました。

    松本伊代という歌手が出ていて、(実は私と同い年です)今はそれなりの外見ですが、むかしはかわいい女の子でした。

    「伊代はまだ、16(才)だあから~♪」とうたっていたアイドルの頃の彼女を、私は覚えています。

    しかし数年前 骨折したというニュースがありました。

    テレビ番組の収録で、ウレタンの敷かれた落とし穴に落ちて、脊椎の圧迫骨折を起こしたのです。

    このくらいの年代の女性にはよくあるトラブルで、女性は閉経すると急に骨がもろくなっていきます。

    病的なものを骨粗しょう症と呼びます。

    まだ16歳と言っていたアイドルは、もうおばあさんの体になってしまった、人生あっという間だなあと感じました。

    *

    さて、骨は大事な体のパーツですが、女性の場合、生理が関係していることを知っていましたか。

    女性ホルモンの働きで骨が強く維持されるのですが、年を取って閉経すると、そこから骨量の減少が始まります。

    骨密度が減少して骨がスカスカになる状態を骨粗しょう症といいますが、年齢を重ねれば誰でもリスクはあります。カルシウムやビタミンDなどの栄養もそうですが、運動して骨に刺激を与えることで骨量の低下を遅らせることができます。

    20代から40代の女性で、子宮内膜症や子宮筋腫の進行をおさえるために、月経を止めてエストロゲンを抑制する治療をする人もいますが、あまり長期にわたってこの治療を行うと、骨量が低下して骨粗しょう症のリスクがあるので、6カ月を使用の限度としています。

    近年、10代の女性でも、骨が弱くなる問題が指摘されるようになりました。それは無月経から来る骨密度の低下です。

    運動強度の強いアスリートは、ストレスを受けているので無月経になりやすい。すると骨折を起こしやすくなる、というのです。

     

    数年前になくなった母も、80代になって腰椎の圧迫骨折を興しました。

    ですが、性格が頑固なところがあって、私が勧めてもリハビリに行こうとしませんでした。

     

    説得するのは骨が折れました。

     

     

  • やさしい日本語

    最近、クリニックに受診する患者さんも、外国籍の人が増えたのを実感します。

    日本語が十分でない人も多い。

    災害の多い日本では、「避難して」「退避して」という日本語が通じないことで逃げ遅れる外国人が増えるといわれます。

    「避難して」→「にげて」

    「可燃物」 →「もえるごみ」

    公共の場では外国人にわかりやすい日本語を使おうという動きも出ています。語彙を絞ったベーシックな日本語を決めることで、外国人も習得しやすく、共生しやすくする。

    病院でも

    「精査します」→「くわしくしらべます」

    「内服してください」→「くすりのんでください」

    と改善点はいくらでも出てきます。

    専門用語を使っていると、いかにもそれっぽいのですが、実はたいしたことない、というのは医療の場ではよくあって

    「疣贅」とはイボのことであり、「掻痒」とは「かゆみ」のことです。

    さて、私が医学の道に入って、大学病院で学生実習をしていた時の失敗談です。

    若い女性患者に「おしっこ」をしたかどうか聞く時、

    最初、私は緊張していて、「お小水はいかがでした?」と聞くつもりだったのですが、

    「おしょ、おしょ 、おしょうすいはいっ、いかがでしたか?」

    とどもってしまいました。

    「はあ?」

    と聞き返されたのですが、焦った私は小水を尿と言い換えて、「尿はどうですか?」と聞くつもりで、

    「にょ、にょにょにょ、尿 の方はどうですか」とさらにどもってしまい

    「ん?」(何聞いてんだこいつは?)とばかりにいぶかしい顔をされました。

     

    焦った私は叫び声に近い大声で

    「おしっこお! おしっこ!どうでしたか!」

    と聞くはめになってしまい、赤面したことを思い出します。

    日本語は、わかりやすく、はっきりと。が基本ですね。

     

     

  • 診療予約
  • 採用情報
  • ブログ
アクセスマップ

〒438-0002
静岡県磐田市大久保896-39

診療時間

9:00~12:00 14:30~17:30

水・土は午前のみ/日・祝は休診

アクセスマップ
ページの先頭へ
トップに
戻る