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院長ブログ

  • 実のなる季節

    暑くて、雨も降って、イヤな季節・・・と思われるかもしれませんが 私には待ち焦がれていた、楽しみな季節です。

    雨が降ってくれると、作物がよく育つ。

    一年のうちの、この季節限定のイベントですが、果物の実が生ります。雨の降った翌日には、実に水分を一杯に吸い込んだスモモの実が重くなって、枝を揺するだけでボトボト落ちてきます。

    色は違うけどアンズの実も同じ時期に生ります。私のクリニックのあんずの木は開業の時に植樹して、10年になりますが、今年は10個ほどの実をつけました。

    クリニックのあんずです

    あんずの実

    産婦人科医として仕事をしていて思うのは、植物も人間も子孫を残そうとする点では同じということ。次の世代に命をつなぐリレーを見ているようです。

    さて、私の畑では試行錯誤、トライ・アンド・エラーを繰り返しながらいろいろな作物を作っているのですが、今年は2年ぶりにまともなスイカができそうです。

    今までスイカの畑に雑草が生えないように、段ボールでシートにしていたのですが、発育が良くないことに気づきました。今年はシートを入れず、あえて雑草を適当に生えさせていたのですが、そのほうがスイカの生育が良いようです。外敵に気づかれにくいのかもしれません。

    果物の実って、一見外からわからないように実をつけるのですが、

    ここでクイズ

    下の写真、実は今年のスイカを植えた場所です。

    今年のスイカ畑です どこにスイカが隠れているか、わかりますか?

    写真の中にスイカが映っているのですが、どこにあるかわかりますか?

    お答えは

    スイカは隠れるようにして実を作ります

    虫、ウイルス、カビ、細菌、カラス、ハクビシンなどなど、油断をするとやられっちゃうのでまだまだ気をつけないと。

  • 梅雨時の悩み

    梅雨時はキライです

    なぜなら、髪の毛の収拾がつかなくなるから。

    クセ毛(天パー)の私の毛は、湿度に敏感に反応し、

    梅雨時には、クシでといてもコントロールできなくなります。

    起き抜けの私のくせ毛はひどい

    眠りから目を覚ました時にはバクハツしている。

    仕事柄、夜中の分娩に立ち会うこともありますが、分娩が終わって部屋に戻ってきて、鏡を見た時、変なくせ毛がつんつんしている自分の頭を見つけて

    ハッ となります。

    恥ずかしい!

    私のくせ毛は10代の頃からで、「おまえ将来ハゲるだろ」と友人に言われていました。

    さすがに50代に入ってだんだん髪が細くなってきましたが、ハゲておりません。ハゲない代わりにクセ毛はひどいままです。

    また私の先輩の開業医が開業後に白髪を増やしているのを見て、開業医になるとシラガが増えるのかと思っていましたが、

    シラガは増えない代わりにクセ毛はひどいままです。

    かつて私が学生の頃、産婦人科を選ぶと言った私に「産婦人科医ってアブラぎっている先生多いよな、お前も将来あぶらぎってくるぞ」と予言していた友人がいました。当時の教授陣には浪花節の歌手みたいな人や、ゴルフをやっていて小太りで、ウイスキーも飲むが仕事バリバリ、そういう医師が多かったので、自分も年を取るとそうなってしまうのではと気にしていました。

    今のところ脂ぎっていないと思います。

    女性を相手にする職業柄、頭髪はスキンヘッドとか、短髪とか男っぽいスタイルではなく、男女兼用のニュートラルな感じを出したいと思っているので、髪の長さはある程度に維持したいのですが、そうなるとクセが目立ってしまう。

    しばらく悩みが続きそうです。

  • 男の尿モレ

    私の住む磐田市の公共のトイレに、「男性用サニタリーボックス」が設置されることになったと最近のニュースで知りました。

    女性トイレにサニタリーボックスがあるのは当然として、男性が尿漏れ用のパッドを使うことが増えたからです。

    前立腺がんや前立腺肥大で排尿トラブルを抱えた男性が増えたからです。

    尿道の長さが違うので、男性は女性より尿漏れが起きにくいと言われますが、男性も尿漏れで悩んでいる人は多いはず。

    かくいう私も、体調が悪い時とか酒に酔った時など、漏れることがあります。20代の頃から。

    それでも私は正常範囲と思っていますが、私が男性用の公共のトイレに入ると、私より先に排尿していた男性が、私が出し終わって便器を離れた後もずっと同じ場所に立っていることがあり、やはり排尿トラブルを抱えている人は多いと推察します。

    動物の排尿時間はどの動物も21秒である、ということを発見した日本の研究者が2015年にイグノーベル賞をもらったことも記憶に新しいです。

    私が20代の頃、合コンで、新しく出会った女の子たちとお酒を飲む機会もよくありましたが、

    深夜になって、ビールや酒が入ると、トイレの回数も増えてしまうものです。

    ある合コンでトイレに立った私は、おしっこをした後、ちょろっと漏れてしまい、下を見ると、ズボンの表面にかすかなシミができてしまいました。

    女の子がいる手前、おしっこのついたズボンなんて見せられないし・・・と思って、考えた末に、「手を洗っている時に洗面所の水道の水が股間にかかった」ことにしようと思いました。

    ただ、それをやってしまうと、ズボンの濡れたところがますます目立ってしまう・・・と思ってやめました。

    トイレから出た私は股間を隠すように、ちょっと前かがみになって合コンのテーブルに戻ったのでした。

    しばらく後、合コンに参加していた私の友達がトイレに立ちました。

    数分後「洗面台の水しぶきで濡れちゃってさあ」と言いながら、私たちのテーブルに戻ってきました。

     

    合コン用の一張羅のズボンの股間が水しぶきで濡れている。

     

    この男も漏らしたな、と確信しました。

     

     

  • さらば アイ・イー

    今まで親しかったアイツもついにお別れの日がやってきました。 その名は・・・

    インターネット・エクスプローラー(IE)です

    思えば20年前から、ライバルのNetscape Navigatorをパクり、Firefoxを蹴落とし、頑張ってここまで生きながらえてきましたが、ついにご臨終の時を迎えることになりました。

    個人のパソコンや、大企業のパソコンは、EdgeやChromeに、とっくの昔に変えているはずですが、うちみたいな小さな会社(クリニックも含め)や中小企業ではいまだにIEを使っているところも多い。ネットにつながっていないパソコンは今後使い続けても問題ないですが、ネットにつながっているパソコンでは今後IEが使えなくなり、最近になって対応を迫られています。

    例えば患者のデータを保管している電子カルテは、クラウドにデータ置くと漏洩のリスクがあり、ネットにつながっていないパソコン(オンプレミス)で運用。

    エコーの画像を記録する12インチタブレット1台がIEのままだったのですが、「時限爆弾のように」6月16日になると自動的に使えなくなる、と業者に脅かされ前日の15日になってやっと、イヤイヤ修正作業をしました。予約システムの業者の電話サポートを受けながらやったのですが、電話で指示されるのはとても面倒で時間がかかります。

    業者「右上のバッテン押してください」

    私「ウインドウを閉じる、ですよねえ」

    業者「設定を押して、その下に何か見えませんか」

    私「何も見えません」

    ・・・

    などと不毛な会話を延々続けました。

    タブレットでコピペしたり文字入力するのは、マウスとキーボードに慣れた自分には、結構イライラさせられます。URLの入力で「ハイフン」と「アンダーバー」を間違えて、画面下からせりあがってくるキーボードのボタンの中に「アンダーバー」が見つけられず、タブレットで入力できず5分くらい四苦八苦しました。

    老眼で小さい文字見えづらいし。

    つらいよお!

    私「もう、大変なんで、明日に延期できませんかあ」

    業者「だめです、明日には使えなくなります!がんばりましょう!」

    夏休みの最終日に泣きそうになりながら宿題をやっていた小学校の記憶がよみがえってきました。

     

     

     

  • 幸せはゆっくり来る

    雨ひどいですね。

    今日も畑で野菜の収穫・・・と思っていたのですが

    大雨で作業できず残念です。

     

    雨といえば・・・

    いつも通りかかる近所の家の玄関に、雨の日になると広げられて乾かしてある傘がありました

    幸せはゆっくり来ると書かれてます

    この家に住む、幼稚園の女の子の傘です。

    傘には

    Happiness comes slowly (幸せはゆっくり来る)」

     

    という文字が目に入ります。

     

    (そうか、幸せはすぐには来ないんだなあ・・・)

     

     

    疲れた私の頭にそんな考えがよぎりました。

    ゆっくり来る⇒ すぐに来ない

     

    私が病院勤めをしていた頃、独身のナースも大勢いた職場では

    「ゆっくり結婚する人」とは「まだ結婚できていない人」のこと

    アメリカの教育現場では

    「ゆっくり学ぶ人(Slow learner)」とは「なかなか学力が上がらない人」を意味します。

    「先日ご連絡した件、まだお返事いただいてないのですが、メール読んでいただいたでしょうか?」

    という詰問のメールを最近いただいてしまいました。

    読んだけど、忙しくて返信忘れてました!

     

    ゆっくりメールの返事を書いています

    ということにしました。

     

     

  • 文化祭

    高校の文化祭。

    最近は市内同じ日に開催されるそうですね。昔は少しずつずれていたので、普段みれない他校の校舎を見ることができました。

    私が高校生の頃は、3年間同じメンバーのクラスだったので、自主映画とか時間をかけて準備するイベントをやってました。

    私が高校の頃はまだ8ミリビデオを編集して映画を作っていました。2年の頃には殺人が起こるサスペンスドラマを作成。私は冒頭で殺されてしまう強欲な人間の役でした。

    高校の私。すぐに殺される強欲ジジイの役です

    高校生の頃の私。すぐに殺される強欲ジジイの役でした

     

    高校1年の頃に私の声かけで「占いの館」をやったことがあります。クラスの中にコンピュータが得意な人が多かったので、生年月日からバイオリズムを計算して運勢を占う、とかタロット占いとか、占いのできるいくつかのブースを体育館の中に作りました。

    男子ばかりのクラスでしたが、「手相占い」が意外と好評でした。占いに来る他校の女子高生が来るのですが、手が触れる、と喜んでいた男子がいました。

     

  • じゃがいも と子宮筋腫

    「掘ったイモ いじくんな!」

    と言うと、ネイティブの英語圏の人は

    「何時ですか? (What time is it now?)」

    に聞こえるそうです。

    自分の菜園でジャガイモを栽培しています。 今すでにとれたてのジャガイモが出回っていて、先日も近所の農家の方におすそ分けをもらってしまいました。
    いも

    ところで、ジャガイモって、まんまる(球)ではないので、切り口によって大きさ変わりますよね。

    実は子宮筋腫(しきゅうきんしゅ)と似ているのです!

    子宮筋腫は、子宮にできる「コブ」ですが、形とかでき方が、土の中のじゃがいもとよく似ています。

    筋腫はエコーで大きさを見ると、同じ筋腫でも、大きく見えるときと小さく見えるときがあります。

    同じジャガイモでも切り口によって大きく切断面が見えるところと、小さいところとあります。

    子宮筋腫をエコーで観察していると実際の大きさが変わらないのに、1~2㎝程度は大きさが違って見えることがあります。

    「半年前から1㎝大きくなったと医者にいわれた、心配だ」という患者さんがおられますが、これはジャガイモ効果が影響していることがあります。

    ジャガイモを違う角度から切って見ているのと同じです。

    ジャガイモと筋腫は取り出し方も似ています。

    子宮筋腫の「核出」といって、筋腫の核だけを出す手術のときは、

    先の細い鉗子という器具を使って、柔らかい子宮筋層の中に埋まっている筋腫をほじくり出すのです。

    軟らかい子宮の筋層の中に硬いこりっとした筋腫核があるので 硬さの差によって、筋腫核を探り当てます。

    うまく探り当てて、最小限の出血で、表面のこりっとした筋腫を探し当てると、とても気持ちがいい。

    ジャガイモの畑で、熊手をふるって土の中のじゃがいもをほじくり出した時、

    手術室で、筋腫が全部摘出できたときのヨロコビを思い出しました。

     

     

  • 麻薬

    アメリカでは麻薬性鎮痛剤の乱用が問題になっているらしい。

    モルヒネをはじめとする麻薬性の鎮痛薬は、欧米と比べて日本では使用量が少ないといわれていました。

    ガンの末期の患者さんの痛みをとるため、「もっと使いましょう」と私の勤務医の頃には言われていたのですが、最近では使いすぎて問題になっているようですね。

    麻薬性の鎮痛薬は届け出をした医療従事者のみ所持が認められるのが麻薬で、管理が厳しいのです。

    なぜかというと、常習性があるからです。気持ちがいいらしい。

    ペンタジン鎮痛剤を使い続けて、やめられなくなってしまった人がトラブルを起こすことが昔は時々ありました。

    私が研修医の駆け出しの頃です。

    深夜の救急当直は、研修医二人で対応するのですが、あやしい患者がやってきました。

    「他の病院で鎮痛剤を使っていたが、急に行けなくなった、痛みもひどくなったので、かわりにこの病院で鎮痛剤を打ってほしい」

    と、医師でなければ処方が許可されていない、麻薬に近い鎮痛剤を希望するのです

    研修医は、患者の言われたとおりに鎮痛剤を打つのですが、

    後から先輩の医師に聞くと、鎮痛剤を常に求めてやってくる患者だそうで、ブラックリストに載っているらしい。

    事情をよく知らない研修医しか待機していない、病院の深夜の時間を見計らって、患者は現れる。

    ペンタジン(ソセゴン)中毒なのですが、気の弱い研修医が患者の勢いに気おされて、打ってしまうと、

    後で「打てません」「どうして打ってくれないんだ、前は打ってくれただろ」

    とトラブルになることが多く、問題になっていました。

    6月は研修医が病院の救急にデビューするシーズンで、初々しい医者があふれるのですが、

    こういう中毒患者への対応も、研修課題の一つでした。

    さて、うちのクリニックでも麻薬の管理は、金庫に入れてしっかり管理してます。

    しかし、ダイヤル錠にしてしまったのが災いで、簡単に取り出せないことがわかりました。

    「右に52を3回、左に26を2回 右に38を1回・・・」などとやって開けるダイヤル錠なのですが、

    私がやると、いつも開きません!動かし方が悪いのか。

    先日、使いたい時に、開かなくて困ってしまいました。

  • 京都に行ってきました 

    コロナ感染者も減少してきて、気分転換に京都に行ってきました。

    まだ観光客少ないです

    嵐山とその近辺を歩いたのですが、予想していたより修学旅行の学生など多く見かけました。

    外国人はまだ入っていないので、静かで歩きやすかったです。

    イナカ者の私から見ると、京都って、人が住んでいるところは建物も人もぎゅっと密になっていて、自然の多い山に囲まれています。

     

    たとえば、静岡県西部の人が一枚のシーツの上に住んでいるところを想像してください。

    静岡のイナカはこんな感じ

    大きな一枚のシーツを東西南北の端から上に持ち上げていくと、一番下になったところに、人と建物が集まってしまい、シーツを再び広げて東西と北の山々に端っこをひっかけたような印象です。

    シーツを四隅から持ち上げていくと・・・

    人と家が真ん中の方に集まってくる

    四方を山に囲まれた京都の街になる

    京都は歴史の街ですが、吉田兼好(よしだけんこう)の徒然草にこんな話がありました。

    仁和寺のお坊さんが酔って、人を笑わそうと、頭がやっと入るくらいの釜をかぶって踊ったところ、大ウケだった、という話を思い出しました。

    釜を外そうとしたときに外れなくなって、いろいろしているうちに首に傷がついて血が出てきて腫れあがり、叩き割ろうとしたが、ガンガン響いて叩き割ることもできず、困ってしまって、釜を頭にかぶったまま医者のところに連れていかれた(53段)という話がありました。

    私はお産を扱う仕事で、時々難産を診ることもありますが、中には「肩甲難産(けんこうなんざん)」というものがあります。巨大児に合併することが多い。頭は出てきたが、肩が骨盤にひっかかってしまって、放っておくといつまでも赤ちゃんが産まれない状態です。医者が、膣の中に手を入れて、赤ちゃんの肩のひっかかっている方を外すか回転させて、赤ちゃんを出す特殊なテクニックというものがあります。

    赤ちゃんの肩がひっかかって生まれないというのは、お母さんにとっても赤ちゃんにとっても苦しい状態なのですが、釜が頭にはまって抜けなくなったお坊さんもこのような心境ではないかと、産科医の私は思いながら、京都の竹やぶの小路を歩いたのでした。

    吉田兼好(けんこう)と聞くと、肩甲(けんこう)難産を思い出します。

     

  • いざという時のためにとっておく

    北海道知床半島で沈没した観光船のニュースで、沈んでいた120mの深海から観光船を吊り上げたことですが

    飽和潜水の機能を持った人や沈没船を引き上げるサルベージ船と、普段全く使われないだろう機能や装備が、いざという時のために温存されていることに、私は驚きました。

    いざという時いつでも使えるように維持管理するコストがかかっているはず。

    医療も似たようなことがあって、普段まず使うことはないが、いざという時のために温存しているものがいろいろあります。

    心臓が止まった時のAEDや不整脈治療薬、昇圧剤、手術器具など。

    AEDは25万円くらいで購入しましたが5年経過すると保証が切れるので新しいものに買い替えなくてはなりません。

    1年に一回あるかないかという大量出血の時に役立つと言われる子宮内バルーンカテーテルも、3万5千円で買いましたが、使われないままそろそろ使用期限です。

    昇圧剤やステロイド剤も有効期限があるので、使っていなくても買い替えなければなりません。

    このように医療機関では使う頻度が少ない一方で購入しておくべきものが多く、結構お金がかかります。

    設備の更新はおこたってはいけないのですが、こないだうっかり、倉庫に、賞味期限を2年経過したミネラルウォーターのボトル48本を見つけました。

    ミネラルウォーターに限っていえば、実は期限が過ぎても飲めます。中の水分が長い時間をかけて少しずつ気化して出ていくので、体積が減ってペコペコになります。

    形はへんですが、飲めばただの水です

    48本もありましたが、賞味期限切れというと、誰ももらってくれないので、私一人でちびちびのんでいます。まったく普通に飲めています。

    食べ物に関してはちょっとくらい消費期限、賞味期限切れものもは気にしません。

    でもちょっと失敗だったのは・・・・

    去年の夏の話ですが、知人からいただいたカステラをしばらく(7日くらい)時間経ってから食べました。

    抹茶のカステラだと思って食べた後、外の箱をみたら、普通のカステでした。

    _

    カビがびっしり生えたカステラを、抹茶と勘違いしておいしく食べてしまいました

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