院長ブログ
カラオケ
2026年8月31日|院長ブログ
小学校の時の同級生とカラオケに行きました。
この時を待っていた。

子供の頃の思い出の歌をみんなで歌える。 どうせヘタなのでうまく歌えなくても気にしない。
お互い気心がれているので、歌の順番譲り合ったりとか変に気を使わなくていい。
自分が子供から10代だった、70年代から80年代のヒット曲を熱唱しました。松任谷由実、山口百恵、井上陽水とか・・・
歌を歌うと、歌が流行っていた頃の自分に戻ります。恋愛の歌とか歌っていると、20代、30代に戻った気がします。
食事や運動も大事ですが、歌を歌うことも健康のヒケツかも。
今回の参加者は、私と女性2人。
キャンディーズの「年下の男の子」 私はミキちゃん役。三人で立って、ポーズとって歌いました。
この二人は仲が良い。小学校の時も近所。 結婚して市外に住んでいるのも近所。
「私の入るお墓と、この子が入ることになるお墓も近いのよ。近くにいられる~」
墓の話題が出るような年になってしまった~










